似合わせって色々ありますが、
ストーリーのある似合わせを僕は意識しています。
何が本物で何が偽物ってわかんないですが、
僕らが髪と 心を切って、「ありがとう」って
笑顔が見れたらそれが似合わせかなって思います。
プロとして研ぎすました感覚の中にしか
オリジナルは生まれません。
オリジナルの中にしかブランドは生まれません。
自分に足りないものを、自分の心に聞いて
カルチャーをもっと近くに感じたいのです。
そして、お客様にとってオリジナルのストーリーを
似合わせたいのです。
Love

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